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35本目 久しぶりの副流煙シャワー 

我が家でくつろいでいる限りは、副流煙を吸う事はありません。外食しても禁煙席を希望します。でもタバコの煙は7メートル先まで届くらしいので、完全分煙でないと煙の害にさらされます。

いずれにしても、なるべくタバコの煙から遠ざかる状況を作っていますので、副流煙の被害を最小限にすることができます。

>>>私のメルマガである「禁煙させたい人がいる。その方法をおしえます。」の次回のテーマは副流煙です。<<<

ところが、今朝訪問した知り合いの家は喫煙者のいるお宅。まだ私が禁煙を続けていることに驚きを感じながらも私の前でぷかぷか。
kinnennman

我が家の禁煙マンレッドを呼ぼうかとも考えましたが我慢。
30分間に2本
を平らげ?(吸いました)ました。

久しぶりの悪煙を体中に浴びました。滞在時間は30分程度ですが、その程度の時間でも私の服はタバコの匂いでいっぱいです。 でもこの匂いは、喫煙していた頃には全く気がつかなかった匂いなのです。

近い将来、喫煙者の自宅であっても、一緒にいる非喫煙者が副流煙を浴びる可能性がある場所では「タバコが吸えない」時代なってほしいものです。

そこまでいかなくても、例えば今日のような場合、喫煙者のご自宅であっても「タバコを吸っても良いですか」と断りを入れることが、常識となるでしょう。

そして、煙を吸いたくない非喫煙者は、煙が無くなりきれいな空気になるまでは席をはずす。このようなことが日常あたり前になってくれば、さすがのニコチン中毒患者も疎外感を感じ、禁煙生活への一歩を踏み出す人が増えそうな気がします。

まだまだ喫煙者に優しい日本の社会です。

STOP! 副流煙製造!

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